【言語】市場の値下げ交渉は「Google翻訳」で!会話モードの活用術

Google翻訳

アジアのマーケットでの買い物。「電卓」を叩いて交渉するのはもう古いです。
今は「Google翻訳」の会話モードを使う時代。相手の母国語で話しかけることで、心の距離を縮め、より良い値段を引き出すことができます。

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1. 準備:オフライン翻訳をDL

📶 ネット不要にする 渡航前に、現地の言語(タイ語、ベトナム語など)のファイルをダウンロードしておきましょう。
これで電波がない市場の奥地でも使えます。

2. 実践:「会話モード」

アプリのマイクアイコンをタップし、「会話」を選びます。
「これを3つ買ったら、いくらになりますか?」と日本語で話せば、即座に現地語で読み上げてくれます。
相手も面白がってマイクに向かって話してくれます。数字の聞き間違いがなくなるのが最大のメリットです。

3. 応用:カメラ翻訳

ローカル食堂の壁にあるメニュー。文字が読めなくても、「Googleレンズ」をかざせばARで日本語に書き換わります。
これで「謎の肉」を注文してしまうリスクを回避できます。

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